執筆者プロフィール

浦島充佳

1986年東京慈恵会医科大学卒業後、附属病院において骨髄移植を中心とした小児がん医療に献身。93年医学博士。94〜97年ダナファーバー癌研究所留学。2000年ハーバード大学大学院にて公衆衛生修士取得。2013年より東京慈恵会医科大学教授。小児科診療、学生教育に勤しむ傍ら、分子疫学研究室室長として研究にも携わる。専門は小児科、疫学、統計学、がん、感染症。現在はビタミンDの臨床研究にフォーカスしている。またパンデミック、災害医療も含めたグローバル・ヘルスにも注力している。小児科専門医。
近著に『新型コロナ データで迫るその姿:エビデンスに基づき理解する』(化学同人)など。

新型コロナパンデミック:終盤戦に向けての戦略 東京慈恵医科大学教授 浦島充佳
2021.09.01 浦島充佳

浦島充佳 1986年東京慈恵会医科大学卒業後、附属病院において骨髄移植を中心とした小児がん医療に献身。93年医学博士。94〜97年ダナファーバー癌研究所留学。2000年ハーバード大学大学院にて公衆衛生修士取得。2013年…

新型コロナウィルス
連載コラム‐新型コロナウイルスの最前線から‐第1回 データで迫る新型コロナ対策:ワクチンか人流抑制か? 東京慈恵医科大学教授 浦島充佳
2021.08.02 浦島充佳

浦島充佳 1986年東京慈恵会医科大学卒業後、附属病院において骨髄移植を中心とした小児がん医療に献身。93年医学博士。94〜97年ダナファーバー癌研究所留学。2000年ハーバード大学大学院にて公衆衛生修士取得。2013年…

新型コロナウィルス
筆者一覧

国別カテゴリ

テーマ別カテゴリ



PR

jitshunichi-forum-editor

ewarrant direct

人気の記事

最近の記事

SNSでシェアする

タグ一覧

ピックアップ